駅すぱあと 旅費交通費清算Web

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IC乗車券からでもピッと直接精算 12万社が導入した「駅すぱあと」シリーズの交通費精算クラウドサービス 業界最安値でも高機能! 交通費精算コストを約64%削減

※スタンダードプラン1ID:200円(税別)/1ヶ月。
国内の交通費精算サービスにて比較。(2017年3月ヴァル研究所調べ)

※営業人数50人で試算した結果。(2017年 ヴァル研究所試算)

こんなお悩みはありませんか?

駅すぱあとの経路検索が使える
旅費交通費精算クラウドサービス

「旅費交通費精算Web」は、「駅すぱあと」の経路検索を活用し、
インターネット上で経路検索から旅費・交通費の申請・承認まで行えるクラウドサービスです。
紙やExcelでの交通費精算にともなう集計や内容確認などの煩雑な作業負荷を軽減し、管理部門の業務効率アップを実現。
また、クラウドサービスなので簡単・スピーディに導入でき、
自社で鉄道事業者による運賃変更などの更新作業をする必要はありません。

※スタンダードプラン1ID:200円(税別)/1ヶ月。ご利用は最少5名からで年間契約となります。
 国内の交通費精算サービスにて比較。(2017年3月ヴァル研究所調べ)

旅費交通費精算Web
業界最安値 しかも高機能!

「旅費交通費精算Web」は旅費交通費の申請・精算に特化し、必要な機能を多数備えながら、業界最安値(※)を実現しています。

※ ヴァル研究所調べ(2017年2月現在)

  • IC乗車券連携
    Suica、PASMOなどIC乗車カードのデータを「旅費交通費精算Web」に取り込むことができ(※)、ユーザーの申請作業も経理部門の精算業務も大幅に効率化されます。
  • 定期券の差額計算
    検索結果に定期区間が含まれる場合、二重払い区間を検出し、差し引いた金額が登録・申請されます。社員の定期券の区間を調べる手間を省き、計算のし直しや誤記入もなくなります。
  • 路線バス情報
    「駅すぱあと」の路線バス情報は業界トップクラス。東京、神奈川など関東地区をはじめ、大阪、京都など関西地区も網羅しています。
  • 簡単 経路検索
    「駅すぱあと」のデータを検索した通勤経路が登録されるので、申請された経路や運賃の内容を経理部門が改めてチェックする時間や手間が大幅に削減されます。
  • 高機能路線図から検索
    「駅すぱあと」の路線図から駅やバス停をマウスクリックするだけの簡単な操作で経路を設定できます。駅名をキーボードで入力する手間が省けます。
  • 早楽安表示
    申請された経路の最安・最短などを視認性の高いアイコンで表示。経路も検索結果画面で確認でき、申請内容のチェック業務の効率化が図れます。

※この連携には、SFCard Viewer 2をご利用できる環境とPaSoRiなどのICカードリーダーが別途必要です。

「旅費交通費精算Web」は機能数も圧倒的です!

機能価格比較一覧
機能価格比較一覧の表
項目 旅費交通費精算Web
スタンダードプラン
A社 B社
料金
初期費用 0円 100,000円 300,000円
月額費用(最低) 1,000円~ 30,000円~ 10,000円~
利用
開始可能
Webのトライアル申し込みで即利用可
全機能利用可
お申込み確認後
アカウント発行
2営業日後
一部利用制限
トライアル
利用期間 お申込み日から翌月末 2週間 30日間
機能
申請者
交通費精算
旅費・出張精算
路線図からの駅選択 ×
ICカードデータ取り込み オプション
定期区間控除
他サービスと連携で可能
よく使うルートの設定 ×
最終承認者・管理者
負担部署の設定
代理申請 ×
定型文のテンプレート化(申請時、承認時) × ×
サポート
定期券設定1ユーザー2歴まで登録可 × ×
アイコンの表示

スタンダードプランの機能に加え、モバイルSuica連携も!
プレミアムプラン

旅費&トラマネ

「旅費交通費精算Web」と「transit manager」は、スタンダードプランの機能に加え、
専用アプリからモバイルSuica(Androidスマートフォン)の利用データを直接取り込めるようになりました。

CSV形式のデータ読み込みも不要で、申請者のさらなる業務軽減となります。
また、申請を確認する経理担当者側は、二重請求や改ざんを未然に防止できます。


【連携で交通費精算がもっと"楽"に!】


これまでの「旅費交通費精算Web」ではICカードリーダーが接続されたPCから
交通費データを取り込み、CSVデータをインポートする必要がありました。

今回の「transit manager」との連携により、「スマートフォンに交通系ICカードをかざすだけで」
「クラウドへデータの取り込み及び精算」が可能になります。

また、ICカードリーダーを利用する場合でも「データ取り込み専用画面」でボタンを押すだけで
クラウドへデータを取り込む事ができるので、外出先や自宅、コワーキングスペースなどの
「オフィス以外の場所」でも交通費精算が可能です。

プレミアアムプランの図版
プレミアアムプランの図版

旅費交通費精算Web
導入効果

下記のグラフは、紙・Excelによる手作業と「旅費交通費精算Web」による交通費精算を比較したシミュレーション結果です。
精算業務にかかる時間とさまざまなコストが大幅に削減できます。

※営業人数50人で試算した結果(2017年 ヴァル研究所試算)

※導入効果は導入環境により左右される場合があり、本試算結果の削減効果の比率を保証するものではありません。

  • 交通費精算 年間削減時間
  • 交通費精算 年間削減経費
  • 交通費精算 年間削減時間
  • 交通費精算 年間削減経費

導入事例

業務負担が4分の1!「旅費交通費精算Web」で業務を効率化!

養老乃瀧株式会社 様

店舗を巡回する担当者が交通費の精算・申請作業の負荷が高く、管理者側も申請された金額や区間を確認する作業の負荷が高い状況にあった養老乃瀧株式会社 様。
この問題を「旅費交通費精算Web」の導入によって解決。店舗巡回業務の生産性は向上し、管理者側は導入前の4分の1の時間で処理が可能になりました。

株式会社あなぶきセザールサポート様

従業員の交通費の申請は紙に記入して提出する規定だったため、紙への記入作業の負担が課題でした。 また承認側も、交通費の確認作業や、現場にある申請書を集めて経理に提出する作業に時間が掛かっていました。
「旅費交通費精算Web」を導入した事で、申請側は「ICカードリーダーで交通費を取り込める」ため作業の負担を大幅に削減する事ができ、 承認側も申請された内容の確認時間が導入前の4分の1の時間で処理できるようになりました。

よくある質問

Q経費精算システムと連携できますか?
A経費精算システムと連携可能です。旅費通勤費のデータをCSV形式でダウンロードし、経費精算などに利用できます。
Q外出先からでも申請できますか?
Aスマートフォン(iPhone、Android端末)やフューチャーフォン(ガラケー)などで利用でき、外出先から空き時間を利用して経路検索や申請が行えます。
Q紙の運用と同じ承認フローを利用できますか?
Aはい、可能です。貴社内の承認フローをそのままシステムに設定できます。

お申し込みからご利用開始までの流れ

お申し込みから1ヶ月間の無料トライアルを受け付けています。無料トライアルだけのご利用でも構いません。
まずは、ご利用予定の最大人数でお申し込みいただき、「旅費交通費精算Web」の使いやすさなどをお確かめください。

お申し込みからご利用開始までの流れ

対応端末 対応ブラウザ/OS/機種 の説明の表
対応端末 対応ブラウザ/OS/機種
PC Microsoft Microsoft Internet Explorer (9.0以降 ※1) Firefox (最新版) Chrome (最新版)をご利用ください。
Adobe Flash Player (※2)
※1:Internet Explorer 10、11は互換モードでご利用ください。
※2:メーカーによりサポートされているバージョンに限ります。
スマートフォン / タブレット 《iOS》
バージョン:5.1.1以上
ブラウザ:Safari

《Android》
バージョン:4.0以上
ブラウザ:Chrome、標準ブラウザ(4.0のみ)
携帯 docomo
【iモード対応機種】
STYLEシリーズ、PRIMEシリーズ、SMARTシリーズ、90xi シリーズ、8xxi シリーズ、70xi シリーズ

au
【ezweb対応機種】
00xシリーズ
W1xシリーズ、W2xシリーズ、W3xシリーズ、W4xシリーズ、W5xシリーズ、W6xシリーズ

SoftBank
【Yahoo!ケータイ対応機種】
ソフトバンク3Gシリーズ(iPhoneを除く)

※JR東日本Suica利用承認第107号(株式会社ジェイアール東日本企画 許諾)「モバイルSuica」は東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。

 トランジット・マネージャー(トラマネ)は、株式会社ジェイアール東日本企画の登録商標です。

 その他の社名、製品名などは、各社の商標または登録商標です。